NEWS

2 Jun. 2017

参加申し込み並びに参戦発表をしているAUTO/MOTOの参加者に、オフィシャルリリース(1)輸出通関書類並びに申請用紙、書き方サンプルをメールで配信開始しました。

15 May 2017

日本円でお支払いの場合の為替レート(5月15日〜)
1USドル=116円

12 May 2017

Information of START area
Organizer decided that Ceremonial START/FINISH area for Rally is AYUTTHAYA held on 13th and 19th August 2017.

12 May 2017

Information of Press Conference

Press Conference of Federal-Vessel Asia Cross Country Rally 2017
Date:Tuesday 6th June 2017
Time:14:00-
Venue:Chaophya Park Hotel Bangkok Ballroom Foyer (2nd floor)
247 Rachadapisek Road, Dindaeng, Bangkok 10400, Thailand
Tel :(+66) 2290-0125
3 Apr. 2017

日本円でお支払いの場合の為替レート(4月3日〜5月12日まで)
1USドル=113円

6 Mar. 2017

Entry open!

14 Jan. 2017

ホームページを2017年版へ更新しました。

アジアクロスカントリー2016参加記念パーティ「コップンナイト」開催!
世界各地より大勢の参加者が集まり、2017年大会の概要が発表されました。

About AXCR

アジアクロスカントリーラリーとは

アジアクロスカントリーラリー(英名/Asia Cross Country Rally、 総称/アジアンラリー)は、タイ王国を基点としたアジア各国の山岳部やジャングル、海岸、プランテーション、サーキットなど、アジアの特徴ある地域、路面状況、自然、気候の中で毎年8月に開催されています。

初開催の1996年から2016年までに、タイ王国、マレーシア、シンガポール共和国、中華人民共和国(雲南省)、ラオス人民民主共和国、ベトナム社会主義共和国、カンボジア王国、ミャンマー連邦共和国など8カ国を走破し、毎年コース設定、通過国が変わり今年22回目を迎えます。

2017年大会は、8月13日(日)にタイ王国のアユタヤにてセレモニースタート。翌14日(月)から本格的にラリーが始まります。
今年は9年ぶりにカンチャナブリがコースに組み入れられ、カンチャナブリを基点にミャンマーとの国境沿いの山岳地帯を北上するループコース。ラリー前半はジャングルがメインのステージとなります。中盤から後半にかけてもテクニカルなSSが続き、8月19日(土)にタイ王国屈指の世界遺産の地、アユタヤでセレモニーフィニッシュします。

●2017年大会概要
大会名称 第22回 FEDERAL-VESSEL アジアクロスカントリーラリー2017
公 認 国際自動車連盟/International Automobile Federation (FIA)
国際モーターサイクリズム連盟/International Motorcyclism Federation (FIM)
タイ王室自動車連盟/Royal Automobile Association of Thailand (RAAT)
タイモーターサイクル協会/Federation of Motorcycle Sports Thailand (FMSCT)
主 催 R1ジャパン/オルティブタイランド
協 力 タイ国政府観光庁/Tourism Authority of Thailand(TAT)
冠協賛 フェデラルコーポレーション、株式会社ベッセル
協 賛 古河電池株式会社、PROPAK、中央自動車大学校、RYUPARA
日 程 2017年8月13日〜19日 ※車検、セレモニースタートは13日
総距離 約2,000km

Rally Schedule

Regulations

アジアクロスカントリーラリー2017の競技規則は
FIA国際自動車連盟及びFIM国際モーターサイクリズム連盟発行の
クロスカントリーラリー規定に準拠します。


AXCR2017_SR_AUTO.pdf
(PDF file / 1.5MB)

AXCR2017_SR_MOTO_QUAD.pdf
(PDF file / 1.4MB)

参加資格

競技ライセンス

アジアクロスカントリーラリーに参加するには、国際運転免許証と、FIAライセンス(JAF国際C級以上)が必要となります。MOTO部門は日本モーターサイクルスポーツ協会(MFJ)発行の国際クロスカントリーラリーライセンスの取得が必要です。大会事務局で取得方法などをご案内いたしますので、お問い合わせください。

参加車両

クラス区分

AUTO部門

クラス区分は国際自動車連盟(FIA)クロスカントリーラリー規定に準拠します。

Group T1 
改造クロスカントリー車両
  • Class 1 : ガソリンエンジン
  • Class 2 : ディーゼルエンジン
  • Class 3 : EVエンジン
Group T2 
量産クロスカントリー車両
  • Class 4 : ガソリンエンジン
  • Class 5 : ディーゼルエンジン
Group T3 
進化クロスカントリー車両
  • Class 6 : T-3
  • Class 7 : T-3(LIGHT WEIGHT)
MOTO部門

排気量による区分なし

QUAD部門

排気量による区分なし

●各部門の上位入賞者には賞金が支払われます。
 また複数のステージで協賛各社様より賞金が別途授与されます。

※賞金の金額・賞典は規則に従い参加台数によって変更になります。
※SUVやジムニーが3台以上参加がある場合、別途それぞれのクラスが成立して賞典対象になる場合があります。
※その他にレディース賞、特別賞が準備されます。

 

 

競技車両の改造について

AUTO

FIA国際自動車連盟クロスカントリーラリー規定に準拠します。
日本自動車連盟から発行されているFIA国際モータースポーツ競技規則附則J項を参考にしてください。
更にアジアクロスカントリーラリーでは、ハイマウントテールランプ(SSは常に点灯しSTOPランプに連動)、ホーンの追加(2系統)、キルスイッチ(ボンネットは左右2箇所)、ファスナー(前後)を取り付けなければなりません。
また、エマージェンシーハンマー、ウインドウネットも義務付けになります。
ハンス、ウインチに関しては装着を強く推奨します。
※T2クラスで参加するチームは、必ずFIAの該当ホモロゲーションペーパーを車検時に提出してください。

MOTO/QUAD

MOTOクラスはFIM国際モーターサイクリズム連盟規定に準拠します。
ヘッドライト、テールランプ/ブレーキランプ、ホーン、グリップガード、フルライティングギア(フルプロテクター)等。電動マップホルダーの装着を強く推奨します。

 

 

競技方法

アジアクロスカントリーラリーは、国際自動車連盟クロスカントリー規則に基づきます。
セレクティブセクション(SS)とロードセクション(RS)から構成され、ロードブック並びにタイムスケジュールに沿って競技が進行します。
コースは基本的にロードブックを主とし、主催者が必要と判断した場合にはコースマーキングを施します。
主なマーキングの方法は下記の通りです。
  • アロー
    アローの向きによって曲がる場所、方向、コーナーの角度を示します。
  • シーリングテープ
    ミスコースを防ぐために判りにくいSS中の枝道などにシーリングをします。
  • クロスマーク
    ミスコースを示しています。
  • コーションマーク
    危険マークのことで、枚数によって3段階表示になっています。
    • ! (1枚)…危険、注意すること
    • !! (2枚)…大変危険、スピードを落とし十分注意すること
    • !!! (3枚)…大変危険、止まるくらい速度を落とし十分注意すること
  • TCマーク
    TCポイントやSSに関してFIA/FIMの標準サインを使用します。

 

ロードブック

ロードブック(A5サイズ)には全体コース図のほかに緊急連絡先、用語解説、タイムスケジュール、コース状況、SS並びにRSのコマ地図、ガソリンスタンドの位置など各種情報が記載されており、競技進行の重要な手がかりとなっています。MOTO・QUADはロールタイプを準備します。

サービスエリア

SS内はサービス禁止となります。
その他のエリアでは、主催者に登録しているサービスクルーによりサービスすることができます。
2017年度大会では、150キロを超えるSS内には特別にサービスエリアを設けます。
オフィシャルホテル内にもコンパウンドエリア(サービスは可能だが車両をエリア外に持ち出すことは禁止されるエリア)を設けますが、サービスは競技者ならびにサービスクルーとして登録されたクルーだけが車両に触れることができます。

燃料

各自ガソリンスタンドで給油してください。
燃料はサービスチームが運搬することも可能です。

 

車両およびパーツの輸出入について

競技車両とパーツの日本からタイ王国への輸出入は事務局が代行いたします(希望者のみ)。
英文書類作成やカルネの取得も事務局が一括で行いますので手続きが簡単です。
輸出入を希望される方は、車両とパーツを横浜港の指定場所に搬入搬出していただきます。
※横浜港の指定場所については決定次第ご連絡いたします。

ラリー修了後もタイ王国の指定場所(オフィシャルホテルを予定)に車両とパーツを預けていただければ、後日、日本の横浜港指定倉庫にて引き取ることが出来ます。
※日本でのお引き渡し日等はわかり次第ご連絡いたします。

  • 輸出入書類作成のための情報期限予定:7月6日(木)
  • 横浜港指定倉庫への車両・パーツの搬入予定日:7月13日(木)、14日(金)、15日午前(土)
  • タイ指定場所(アユタヤ・オフィシャルホテルを予定)での車両・パーツの受け渡し予定日:8月8日(火)
  • ラリー終了後の指定場所(アユタヤ・オフィシャルホテルを予定)での搬入予定日:8月20日(日)
  • 横浜港指定倉庫での車両・パーツの受け渡し予定日:9月14日(木)

※シッピング中にトラブルがあった場合、事務局は最大限のアシストをしますが、最終的には参加者と船会社との間での解決となります。

 

オフィシャルホテル・食事

大会本部や車両整備保管場所(コンパウンドエリア)は、すべてオフィシャルホテルに設置されます。
宿泊については、8月14日(IN)〜8月20日(OUT)までがエントリー費用に含まれています。
※アジアクロスカントリーラリーでは、チームごとの部屋割りが基本となります。
※8月13日までの宿泊は含まれていません。

食事は、2017年8月15日〜20日の朝食と8月14日〜19日の夕食(パーティ含む)をご用意します。
大会期間中の昼食は各チーム・各自で対応してください。

 

 

保険

すべての参加者に海外旅行傷害保険への加入をお勧めします。
AUTO部門参加者は、一般の海外旅行傷害保険ではラリー中の事故等をカバーすることはできませんので、ラリー中の傷害もカバーする特別担保をした海外旅行傷害保険にご加入ください。
ラリー中もカバーする特別保険への加入をご希望の方は事務局へお問い合わせください。

MOTO部門参加者はラリー中をカバーする保険加入が義務となります。
MFJ日本モーターサイクルスポーツ協会で加入してください。
※サービス、見学・応援ツアー参加の方は、特約の必要はありません。通常の海外旅行傷害保険で対応してください。

 

参加費用

AUTO

  • ドライバー&コドライバー(2名)
    US$ 3,400-
  • コ・ドライバー追加(1名)
    ※4ドア競技車両のみ適用
    US$ 850-
  • チーム賞エントリーフィー
    (2〜3台1チーム)
    ※1チーム
    US$ 300-

参加費に含まれるもの

  • 競技参加費用
  • ロードブック一式
  • 参加記念品
  • 全ての催し参加料(ウエルカムパーティ、表彰パーティ)
  • 宿泊(6泊分/2017年8月14・15・16・17・18・19日)
    *2名1室が基本
  • 朝食(6回分/2017年8月15・16・17・18・19・20日)
  • 夕食(6回分/2017年8月14・15・16・17・18・19日)

参加費に含まれないもの

  • 国内各地⇔横浜港 及び 横浜港⇔タイまでの車両の輸送費
  • 航空券
  • 国内空港までの交通費
  • ガソリン代
  • メンテナンス費用及び消耗品
  • 開催期間中の昼食代
  • 期間外のタイ国内での食事及びホテル宿泊代

 

 

MOTO/QUAD

  • ライダー(1名)
    US$ 1,700-
  • チーム賞エントリーフィー
    (2〜3台1チーム)
    ※車両1台につき
    US$ 50-

参加費に含まれるもの

  • 競技参加費用
  • ロードブック一式
  • 参加記念品
  • 全ての催し参加料(ウエルカムパーティ、表彰パーティ)
  • 宿泊(6泊分/2017年8月14・15・16・17・18・19日)
    *2名1室が基本
  • 朝食(6回分/2017年8月15・16・17・18・19・20日)
  • 夕食(6回分/2017年8月14・15・16・17・18・19日)

参加費に含まれないもの

  • 国内各地⇔横浜港 及び 横浜港⇔タイまでの車両の輸送費
  • 航空券
  • 国内空港までの交通費
  • ガソリン代
  • メンテナンス費用及び消耗品
  • 開催期間中の昼食代
  • 期間外のタイ国内での食事及びホテル宿泊代

 

 

Service
(参加申し込み締め切り:7月7日)

サービスクルーはSS区間以外で競技参加者をアシストし、パーツを運搬することができます。
(※SS区間内にサービスエリアを設ける場合があります)

  • サービス車両登録及び
    サービスクルー(2名分)
    US$ 1,700-
  • サービスクルー追加(1名分)
    US$ 850-

参加費に含まれるもの

  • 競技会サービス参加費用
  • サービス用ロードブック一式(登録車両ごとに1セット)
  • 参加記念品
  • 全ての催し参加料(ウエルカムパーティ、表彰パーティ)
  • 宿泊(6泊分/2017年8月14・15・16・17・18・19日)
    *2名1室が基本
  • 朝食(6回分/2017年8月15・16・17・18・19・20日)
  • 夕食(6回分/2017年8月14・15・16・17・18・19日)

参加費に含まれないもの

  • 航空券
  • 国内空港までの交通費
  • ガソリン代
  • 開催期間中の昼食代
  • 期間外のタイ国内での食事及びホテル宿泊代
  • サービス車両代

 

 

Support Tour
(参加申し込み締め切り:7月7日)

  • 見学・応援ツアー(1名)
    US$ 1,300-

アジアクロスカントリーラリーの見学・応援ツアーは、競技参加ではありません。タイ人ドライバーが運転する4WD車で移動します。
ラリー同様のコマ地図とサービス用地図を使いますので、一緒になってラリーを追いかけて見学・応援をしていきます。
その日のハイライトシーンを何箇所も見ることが出来ますので、写真を撮りながら応援しましょう。
応援する選手の走りを間近で見ながらチャッカリ観光やローカルフードも楽しめます!!

 

参加日程

8月13〜20日
※LEGの途中から(途中まで)参加も可能です。その場合は1日に付き所定の金額が差し引かれます。

参加資格

健康な男女

参加内容

  1. 運転は専属ドライバー(基本的にタイ人)がします。
  2. 毎日好きな場所で応援できます!!(SSスタートエリア、各SSの中で数か所、SSフィニッシュエリアなど。)
  3. ナビゲーションやロードブックの読み方の勉強ができます。
  4. ガソリン代、高速代等は参加費用に含まれています。
  5. 見学・応援ツアーの車両もラリー車と同様のゼッケン、ステッカーを貼付します。
    またIDカードなど競技者と同様のアイテムが配布されますので、指定の写真を期日までにご用意ください。
  6. スタート・フィニッシュのセレモニー、表彰パーティー等併催行事にも参加します。
  7. 見学・応援ツアーの参加者は、競技者・競技車両を手伝う行為、パーツ等を運搬することは出来ません。
    但し、水や食べ物等の差し入れは可能です。
  8. 海外旅行傷害保険の加入をお薦めします。

参加費に含まれるもの

  • 全ての催し参加料(ウエルカムパーティ、表彰パーティ)
  • 宿泊(6泊分/2017年8月14・15・16・17・18・19日)
    *2名1室が基本
  • 朝食(6回分/2017年8月15・16・17・18・19・20日)
  • 夕食(6回分/2017年8月14・15・16・17・18・19日)
  • 車両は8月13日から大会終了後の20日まで使用可能です。
  • その他、大会記念品、IDカード、車両ゼッケン、ロードブック等

参加費に含まれないもの

  • 自宅⇔国内の各空港までの移動費
  • 日本⇔タイ王国(バンコク)までの往復航空券
  • バンコク空港⇔アユタヤまでの交通費
  • 大会前後の宿泊、食事等
  • 昼食、個人の嗜好品等
  • ミニバー、クリーニング等、個人使用分

 

Media

  • メディア(1名)
    US$ 1,300-

参加費に含まれるもの

  • ロードブック一式
  • 参加記念品
  • 全ての催し参加料(ウエルカムパーティ、表彰パーティ)
  • 宿泊(6泊分/2017年8月14・15・16・17・18・19日)
    *2名1室が基本
  • 朝食(6回分/2017年8月15・16・17・18・19・20日)
  • 夕食(6回分/2017年8月14・15・16・17・18・19日)

参加費に含まれないもの

  • 航空券
  • 国内空港までの交通費
  • 大会前後の宿泊、食事等
  • 開催期間中の昼食代
  • 期間外のタイ国内での食事及びホテル宿泊代

 

 

参加料を除くコストの目安と対策、その他の情報

航空券

航空会社と旅行代理店の関わりが近年大幅に変わり、航空会社のホームページで購入する方が代理店を通すより格安です。
燃料サーチャージ、税込みで4万円代後半〜8万円代が相場。早期割引があるので、参加が決まったら早めの手続きがおすすめです。

パスポート

パスポートは残存期間が6カ月以上ないと入国できない場合がありますで十分注意してください。
ビザは必要ありません。

大会前後の宿泊

事務局でもご予約いただけます。 
1泊1,500〜2,000バーツ程度(2名1室・朝食付き)

タクシー

バンコクの空港からはリムジンタクシーと公共タクシーがあります。
リムジンタクシーは到着階から、公共タクシーは1階にタクシー乗り場があります。
バンコク市内までは300〜400バーツ程度が相場です。


両替

日本でのタイバーツ交換レートは率が良くありません。
バンコクの空港内や市中銀行での両替がおすすめです。

通信

プリペイド式の携帯をタイで購入するのをお薦めします。携帯電話は300バーツ〜
日本からシムフリーのスマートフォンを持っていくと便利です。

燃料

ガソリンスタンドで各自給油してください。
ガソリンスタンドにはコンビニ、食堂、トイレなども併設している所が多いので便利です。
※タイのガソリンにはガスホールと呼ばれるミックスタイプもありますので、給油は十分に注意してください。


保険

海外旅行傷害保険にラリーの日程だけ特約を付ける方法がおすすめです。
約10日として3万円前後から、通常の保険は3千円弱程度から可能です。

サービスカー

バンコクでワンボックスの車両をドライバー付きで貸し切り契約することが出来ます。
2,000バーツ/1日〜が相場 ※ガソリン/高速代は別途。
ドライバーの宿泊費/食費等は別途かかります。(目安US$400)

 

ご協賛会社様の協力体制(予定)

フェデラルコーポレーション

AUTO参加者に対して、特別価格にてフェデラルタイヤを販売いたします。
詳細と価格は3月に発表、4月末までにお申し込み、6月に受け取れます。

株式会社ベッセル

昨年に引き続きプロモーション企画を実施します。

古河電池株式会社

参加者に対して特別価格にてバッテリー提供を実施予定。詳細は後日発表します。

Entry

3月6日よりエントリー開始!!

 

申込方法

  1. 指定申込用紙(PDF)に英文で必要事項をご記入ください。
  2. 日本からご参加の皆さまはお手数ですが日本事務局専用申込用紙へもご記入の上、指定申込用紙(英語版)と一緒に日本事務局へ郵送してください。

    郵送先:〒171-0032 東京都豊島区雑司ヶ谷3-3-25-903  R1ジャパン内
        アジアクロスカントリーラリー事務局

  3. 申込時点でパスポートナンバーおよび車両ナンバー等が決定していない方は、その項目は決定次第のご連絡で結構です。
    パスポートは有効期限が6カ月未満の場合入国できませんので新しいパスポートを申請してください。
  4. エントリーフィーを指定口座にご入金ください。
    振込先:みずほ銀行 池袋支店 普通口座 No.1647010 AXCR事務局
  5. 参加者全員の顔写真及び競技車両の写真をortev@tkh.att.ne.jpまでメールしてください。

各種情報や渡航に関するご案内は、申し込みが確認された後、随時参加者あてに郵送またはメールでお知らせいたします。

日本事務局専用申込用紙
PDF
日本事務局専用提出フォーム PDF icon
公式エントリー用紙
PDF
Competitor Entry Form / AUTO PDF icon
Competitor Entry Form / MOTO, QUAD PDF icon
Service Crew Entry Form PDF icon
Support Tour Entry Form PDF icon
MEDIA Entry Form PDF icon
●写真

公式プログラム・IDパス用に写真が必要です。“JPEG”データでメールにて送付願います。
※写真は ortev@tkh.att.ne.jp へメールに添付してお送りください。

AUTO:参加者2名または3名の顔写真各1点、並びに参加車両の写真1点
MOTO/QUAD:参加者の顔写真1点、並びに参加車両の写真1点
Service:参加者全員の顔写真各1点
Media:参加者の顔写真1点
見学・応援ツアー:参加者の顔写真1点
メール送付先:ortev@tkh.att.ne.jp

Contact us

アジアクロスカントリーラリー事務局

〒171-0032 東京都豊島区雑司ヶ谷3-3-25-903 R1ジャパン内
Tel: 03-5911-3844 / Fax: 03-5911-3544
Mail: ortev@tkh.att.ne.jp

Race Report

FEDERAL Corporation VESSEL CO.,INC. FB propak 中央自動車大学校 tachigami FEDERAL Corporation VESSEL CO.,INC. FB propak 中央自動車大学校 tachigami